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Manfrottoのミニ三脚を試してみる

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

コンパクトカメラを下げてバイクや自転車に乗っていると、たまにスローシャッターを切りたいときに三脚がなくて往生することがあります。
どんなにコンパクトな三脚でも、バイクや、特に自転車なんかに乗るときはできるだけ荷物を減らしたいから、まあ持っていくなんてことはありません。
そんな事を考えている時に目に止まったのがManfrottoというメーカーのミニ三脚POCKET S ブラック MP1-BK。
実はこれのLバージョンを息子がAPS−Cのミラーレスカメラにつけていたのを観て、面白いなと思っていたのですが、Amazonで調べてみたら、一回り小さいものがあって、それがコンパクトカメラにピッタリきそう。

ということで、またまたAmazonの出番であります。
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至福の開封〜
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中身はこれであります。
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Canon Powershot G7X Mark2はNikon D750のサブ機になりうるか?

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Nikon COOLPIX P7700の後継で仲間に加わってくれたCanon Powershot G7X Mark2。
P7700は2013年製の1/1.7型、G7Xは2016年製の1.0型ということで、写りはG7Xのほうがエエに決まっているよね。

ということで、メイン機のNikon D750のサブ機としてどれくらいの実力を持っているのかを試してみることにしました。
ただ、この梅雨空続きで、防滴仕様のD750に対してG7Xは防滴ではないので、撮った枚数はちょっと少なめ。

向かったのは京見峠からさらに上がったところの「氷室別れ』という三叉路から氷室の集落に向かったところ。
こういう雨模様のときは、京都市内でもちょっと標高の高いところに行くと雲や霞がかかって、カメラにとってはちょっと悪い条件、これでキレイに撮れれば御の字、ということです。

D750とG7Xではセンサーサイズが違うので完全に同じ画角で比較するのは難しいのですが、できるだけ合わせられるように、ファインダーの中で撮影エリアを比べながら撮ってみました。
公平を期すために、データはJPEG撮って出し、記事に載せているデータはリサイズ以外は行なっていません。

■Nikon D750 105mm F5.0 1/500
露出適正、緑から影の階調もいいですね。日陰の杉の幹もキレイに再現されています。
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■Canon G7X M2 32mm F5.6 1/200
D750に比べて0.3EVほどアンダーですが、こちらも階調は美しく再現されています。
RAWで撮影しなくても、JPEGでもシャドーを持ち上げればD750と同等の画が出せそうな気がします。
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COOLPIX P7700の後継機種を決めに行こう

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先日書いたCOOLPIX P7700の後継機問題(笑)
いろいろ見ているときが一番楽しいと言えますが、やっぱり買ってみるとハイテンションになる。
このところ、ロードバイクを買ったり、カメラを買ったりとちょっと調子に乗っているので、しばらくは自粛しないといけないと思うとナンですが、当分、この自転車とカメラ2つで遊べると思えばガマンもできるちうものです(^^)

で。

こちら、SONYのDSC-RX100M2(以降、『RX100』と表記します)という2013年に発売されたコンパクトデジカメ。
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すでに6年を経過しており、大丈夫かという声も聞こえてきそうですが、いまでも現役で通用するくらいのかなり基本性能がしっかりしたカメラです。
これを購入するべく、某日、京都ヨドバシに行ってきました。

まあ、決め撃ちすると後悔することもあるし、じっくり時間をかけて候補にしているカメラをいじって、納得してから購入しようと決めており、開店の09:30と同時にカメラ売場に入っていきました。
そうしたら、このRX100、どえらい小さくて、グリップが付いていないからちょっと握りづらいことがわかっちゃった。
1,500円ほどでオプションのグリップもつけられるのですが、私の手が大きいのか、グリップがついた兄弟機を握った感じでもちょっとこれはどうよ、という印象を持ってしまいました。
う〜ん、どうにも握りが浅くて不安なんですな。

そうやって、やれPanasonicはどうだ、Nikonはどうだ、いやいや、Canonはどうなのよ、とディスプレイアイランドの間をあっち行きこっち行きしていると、ヲタクそうな店員さんが近づいてきました。
こういう店員さんは接客はタカビーだけど、的を射た適切なアドバイスをくれる可能性が高い。
と思って話していると、やはりカメラヲタクどうし、あっという間に意気投合して(というか店員の方が一枚も二枚もウワテで私に合わせてくれていたのかも?)、以下のような私の希望を聴いてなるほど、と頷いていました。
・撮像素子は1.0〜1.5型くらい。
・いまの標準で行ったら画素数はそんなにこだわらない。ただ、小さい撮像素子にむやみに詰め込んだのはNG。
・ズームは24〜150mmくらいあったらベスト、少なくとも28〜100mmはほしい。
・F値はできるだけ明るいほうがいい。
・高感度耐性がいいものを。
・露出補正が独立したハードウェアダイヤルでできると嬉しい。多くてもツーアクションで設定完了できること。。
・お値段は5万円以内。
・上記のような条件だったらまあRAW出力ではできるよね?


そんな希望を聴いて勧められたのがこのカメラ。

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Nikon COOLPIX P7700がこわれちゃった、どうしよう...

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先日のRTのメンテナンス中に壊してしまったNikon COOLPIX P7700。
私にとっては実に使い勝手の良いカメラで、なんとかして直したかった。
ただ、製造中止から5年を経過しており、すでにメーカーの修理対応期間は切れてしまっています。
以前、ストラップアンカーが外れたときにサービスステーションで修理を断られ、自分で分解して修理したことがあったため、今回もただのコネクタはずれくらいで直せたらラッキーだなと思ってトライしてみたものの、やはり落下衝撃による故障はそう単純なものではなく、手に負えるものではありませんでした。
しかし、カメラがなくなってしまうと記事を書くのに必要な写真を撮影するのにも不便を感じてしまう。
もちろん、スマホでも写真は撮れるのですが、所詮は『電話機』。カメラと同じような感覚ではホールド性も悪く、側面のボリュームボタンがシャッターボタンに割り当てられているとはいえ、やはりカメラ専用機に勝るものはないわけです。

ということで、半分失意のうちに、半分ウキウキしながら新しいカメラの物色が始まったのであります。

私がカメラに求めることって、けっこうわがままなのであります。
いくつかあるのですが、これは外せん、と思っていることを列挙してみると...

(1)撮像素子はできるだけ大きいものを
できれば今まで使ってきたコンパクトと同等以上の 1/1.7型以上がいい。

(2)画素数は1200万画素もあれば十分
面積の小さいコンパクトの撮像素子の場合、むやみに画素数を増やすとノイズ耐性やダイナミックレンジが犠牲になる。最近は撮像素子の改良や画像処理エンジンの進歩でだいぶ良くなっているけど、その辺はバランスをしっかり見極めたい。
まあ画素数に関しては、現在のカメラなら特に気にしなくてもいいか。少なくとも『少なすぎる』と思うものはないはず。

(3)ズームは3.5倍以上を
35ミリフィルムサイズ換算で24mm〜150mmあればベスト、最低でも28mm〜100mmはほしい。

(4)レンズはできるだけ明るいものを
できればF2.0以上がいい。さらにズーム全域に渡ってF2.0通しならなおよし(期待薄)。

(5)高感度耐性が強いものを
ISO3200程度では荒れない、できれば6400程度まで実用的な高感度耐性が欲しい。

(6)RAW記録ができること
JPEG出力だけではなく、RAW出力がほしい。

(7)露出補正ダイアルがほしい
露出補正を独立したハードウェアダイヤルで操作したい。

(8)お値段はできるだけ安く(当たり前)
5万を超えるのはご勘弁。

とまあ、こんな感じ。
うるさいでしょう?

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息子が選んだカメラにシビレタ(^^;

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先日の年休東京行きのときに知った息子の新兵器のミラーレス一眼。
私は今のデジイチのD750を入手するとき、ほとんどNikon一択でしたからこういうのがあるのは全くのノーマークでした。
もっとも、2015年当時、ミラーレスといえば、たぶん市場に出ていたのはSONYと、OLYMPUSも出ていたかなぁ、ってところでもちろん、息子が今回手にしているものはありませんでしたが。

アルバイトでせっせとお金をためて買ったという、これは中古らしいですが、非常に綺麗な個体です。
正面から見たところ、ミラーレスとはいいながら、ちゃんと一眼レフっぽいペンタプリズムを彷彿とさせるおでこが存在します。
軍艦部のダイヤル類もアナログっぽくていいですな。
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X−T3という機種、中古だと言うから少し前の世代なのかと思いきや、ちゃんと現役で販売されているもののようです。
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いやあ、しびれますなぁ、このダイヤル群。私のD750なんぞよりよっぽどカメラらしい造形であります。
左側からISO設定ダイヤル、その下にシャッターモードセレクタ、ペンタ部の左側には視度調整ダイヤル、右側にはモニターモードセレクトボタン、そして軍艦部の右側にはシャッタースピードダイヤル、その下に測光モードセレクタ、シャッターボタンとその周囲は電源スイッチ、いちばん右は露出補正ダイヤル。
こいつはすこぶる使い勝手がいいぞ。
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Nikon D750用にデメキンはいかが?

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とうとう11月に入りました。
だいぶ秋らしくなってきましたね。

先日のお休みの日、吹き抜けの明り取りの窓のところにカマキリさんがとまっているのを見つけました。
メスなのかオスなのかわかりませんが、もうとっくに産卵していなくなっているものと思っていました。
窓が汚れているのは4メートルの高さのところにあるからで、掃除をサボっているからではないので、あしからず(^^;
20181101_01

そんな秋の休日、そろそろ空気も澄んできて夜空のきれいにかわるだろうと思って、リアルショップに行ってきました。
狙っているのは超広角レンズ、お店の人に頼んで自分の Nikon D750につけて撮ってみました。
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非常に広い画角、それでいてディストーションは目立ちません。
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開放F値が明るいので、開放で撮ると超広角であっても被写界深度がとても浅い。
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こちらはNikonの8〜15ミリのズームフィッシュアイ。
上で試していたレンズは14ミリの超広角ですが、このレンズは15ミリの焦点距離を持っていても超広角ではなく、フィッシュアイであります。
この画面周辺の直線が湾曲しているのが魚眼レンズの証。
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で、どうしたかというと...

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ミラーレス一眼 Nikon Z6を見てきた

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先日の残念な Nikon Plaza行きのとき、実はこれも見るのが目的でした。

バイクで下道を走り、大阪駅前第一ビルの地下駐車場にバイクを止めます。
ちなみに、今回の駐車時間 約1時間ちょいで料金は300円でした。
まあ車に比べてお財布に優しいですね。
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Nikon Plazaが入居しているビルです。
ヒルトンプラザウェストに入っています。
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Nikon COOLPIX P7700の修理を断られ、自分で修理するハメに...

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先日の流れ橋行きではずれてしまった Nikon COOLPIX P7700のストラップアンカー。
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カメラのグリップ側、カメラ背面から見て右上の部分がはずれ、ボディ内にアンカーを止めるためのネジが残ってしまっています。
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このままではストラップで首からカメラを下げることもできないし、何より不便でしようがない。
10月14日の日曜日に Nikon Plazaに行って修理を申し込もうと思ったのですが、あいにく日曜日は定休日で空振りに終わりました。
私としてはとっとと修理してこれからのツーリングシーズンに間に合わせたかったので、その次の土曜日、バイクを走らせて再び大阪まで行ってきました。

たくさんのお客がいて、整理券を受け取って待ちます。7人待ちです。

順番が来て事情を話しました。
以前に修理してもらったメニューなどを選択するためのセレクトダイヤルの接触が再び悪くなったのも直してもらおうと思ったのですが、残念ながらこの機種は生産完了からすでに5年を経過しており、部品のストックがないために修理不可なのだそうで。
ああ、部品がないんじゃしようがないですね、じゃあこのストラップのアンカーだけ取り付けをお願いします。
当然、それくらいはやってくれるだろうと思っていました。
他にお客さんが大勢いるので、たぶん預けになるだろうとも思っていたのですが、担当の男性からホントかよ、って思うような答えが返ってきました。
『このカメラは修理可能期間が過ぎていて、修理をお請けできないんです』
『だって、外装をはずして、このアンカーをねじ込んで組み直すだけですよ? 部品のストックがなくたって、止めるためのネジはここに残っているのが見えますよね? ネジが折れてアンカー側に入って取れないというわけでもないし』
『それはそうなのですが、修理をする過程でなにかのパーツの交換が必要なことがわかったときに修理が続行できないので、お請けできないことになっているのです』
『そんなアホな? 分解してねじ込んでもとに戻すだけで、他になんの部品を交換しないといけないんですか?』
『どうしてもとおっしゃるのでしたら、奥の技術の人間に確認してまいります、少しお待ちいただけますか?』
7〜8分くらい待ったと思います、先程の男性が戻ってきて
『やはりこちらではお請けできないとのことです。当方では分解できませんので、横浜のセンターに送って見積もりを取らないといけません』
『サービスセンターなのに分解しないんですか? ここでは分解修理は受け付けだけで全て横浜送り? 奥の技術の人って何しているんですか?』
『申し訳ありません。(パソコンを叩きながら)このカメラの場合、技術料として一律1万3千円(数字はうろ覚えですが、13,000円台でした)頂戴することになっております』

う〜ん、奥に技術者がいるのにここでは分解修理はしていないとか、横浜に送って見積もりを取る必要があるといいながら、修理は一律13,000円かかるとか、いったい何を言っているのか。
だいたいストラップアンカーをねじで固定するだけの修理が請けられない理由がまったく理解できませぬ(-_-;
もう修理を請け負いたくないオーラが全身から出ていて、こりゃ埒が明かない。
思わず『いったいニコンはどうなっちゃったんだ』とつぶやいてしまいました。
まああんまり追求しても気の毒だし、押し問答していても時間の無駄と悟ったので、もういいや、と Nikon Plazaを後にしました。

ニコンといえば、もう50年以上も前に誕生したNikon Fマウントを今の時代まで存続させてきました。
ミラーレスのZシリーズが出てマウントも変わりましたが、どうやらレフレックスは併売するようで、まだレンズもなくならないでしょう。
そのFマウントレンズだって、ロバの耳(カニの爪?)の絞り連動ヅメからAi方式に変更されたときも、改造によって新しいボディで使えるようにしてきたし、デジタルに移ってからだって、銀塩時代のレンズがそのまま使用できるという、既存のユーザーを大事にしてきたメーカーだったはず。
私がNikonを使い続けてきたのはこうした企業姿勢がとても好きだったから。
部品保有がわずか5年でディスコンということもどうよ、と思ったのですが、まあ単価が安いコンパクトだったらそれも仕方ないかという理解はしました。
でもね。
まったく追加の部品が必要ないと思える今回の修理を請けないというのはどうにも納得がいかないのであります。

いやね、新しいカメラを物色してもいいんですよ、本音を言えば。
でも、このカメラの使い勝手がすこぶるいいので、どうにも他のカメラに乗り換える気にならないんですねぇ。
露出補正が独立したハードウェアダイヤルでいちばんアクセスしやすい上面右端にあるカメラって、意外とないのであります。

まあいいや。
こうなったら、どうせどんな壊れ方しても、もうこのカメラの修理は請けてもらえないんだから、やれるもんだったら自分で直してやろう。どのみち、このままだったら外に持ち出すこともなくなってしまうし。

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青春時代のアナログ音源をデジタル化しよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

7月の終わりに新調したMacにはいろんなアプリケーションがバンドルされています。
Macを選んだ一つの理由に、アナログ音源をデジタル化するのに良さそうだと、息子と話していたということもありました。
昔からクルマに乗られている方の多くはそうだと思いますが、私も昔からBGMをカセットテープに録音して、車内で流しながら運転していました。
それこそ、アナログのレコード時代、メディアがレコードからCDに代わってからも、CDプレーヤで再生した音楽をカセットにダビングして聴いていました。
他にも、VHSの120分テープを長時間録画モードにして、そこにCDを何十枚も録音して、それをマスターにしてカセットにダビングするという、まあ今考えるとヲタクなことをしてました。
映像ではなく、音楽ソースであれば、そんな長時間モードでもさして劣化が感じられず、なかなかの密度で録音でき、音楽を流しっぱなしにしておくにも重宝しておりました。
そんな昔のアナログ資産をそろそろデジタル化してやろうと思い立ったのであります。

残念ながら、我がMacBookProには出力用のジャックはついていますが、入力用のLine入力ジャックがありません。
一つあるジャックがソフトウェア的に入出力どちらにでも切り替えられるものと思っていましたが、どうもダメみたい。

ということで、また細かいものを発注。
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まずはiPhoneなどのイアフォンジャックなどからLine用のピンプラグに変換するケーブル。
この他、ピン〜ピンプラグはストックがあります。
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一緒に注文したのに、別便できたこちらの箱には...
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こういうもの。
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Macの日本語入力ってどうよ

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

初めてのMacを購入してから2ヶ月近くがたとうとしています。
自分が使いやすいようにWindows環境を作ってみたり、すでにぶっ壊れてしまったパソコンにインストールしていたアプリケーションをこのWindows環境に入れたりしていました。
まあWindows環境はこれで良いんです。

でもね。

Mac OS環境で運用していて何がいちばんストレスが溜まるって、日本語入力なんであります。
例えば、顔文字を入力するときカッコやコロンなんていうのは半角で入力したいのに、日本語文書に続けて打って変換をかけると必ず全角に変換されてしまうので、いちいちこれを半角に直さないといけない。
その半角変換も、上矢印を3回たたかないと出てこない。
こういうところを学習しないというのは、現代のIMEとしてどうよ、と思っておりました。
他の誤変換の修正も、どうも学習していると思えない。
何より、例えば数字は半角入力がデフォルト、アルファベットも半角がデフォルト、IMEがオンでも未入力状態でシフトを押しながら打鍵したら英語入力に移行するということができない(入力途中だと何故かできる)、カギカッコを始めとした文章の両側を囲む括弧類を入力するとき、頭のカッコの種類を選んだらおしりのカッコも同じ種類のカッコが自動的に選択される、ということができないなどなど、なんでこれができないのよ! といらっとすることが多い多い(^^;

もう〜、MacでMS-IMEかATOKって使えないのかよ、と思って調べてみると、ATOKは月額数百円で使えるみたい。
一方、MS−IMEはどうもMac向けのリリースがない模様。
ふ〜ん、と思っていたら、『Google日本語入力』というものが無料で提供されていることを知りました。
カスタマイズもなかなか細かくできるらしい。
中国のBaidu IMEなんかは、入力した内容を中国のサーバーに勝手に送っちゃうなんてとんでもないことをしていましたが、Googleはそんなことはないでしょう。
ダウンロードはこちらからできます。

Google日本語入力

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Kachi

Author:Kachi
大好きなバイクや、最近気になる健康について書いていこうと思います。
肩の力を抜いていきましょう。

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