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サイドスタンドボルト着荷、修理の予習をしよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

車検直後に外れてしまったサイドスタンド。
ディーラーに走って必要な部材を注文して一週間後、無事届いたんで受け取ってきました。

まずは諸悪の根源、ボルトです。
これがスタンドピボット部の穴を貫通して車体外側のスタンドのアームにねじ込まれます。
先の方の細い部分にサイドスタンドスイッチがはまり、ワッシャを挟んでサークリップで固定します。
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そしてこれらサイドスタンドスイッチの外側にセットするワッシャ。
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そのワッシャを固定するサークリップ。
でも、このクリップはボルトが緩んで抜けてしまうのを防ぐほどの力はないようで、だからこそ私のRTのサイドスタンドが外れてしまったんですね。
20191117_03

さて、夜になっちゃったので、取り付けの予習をしておきましょう。
サイドスタンドがはまっていたブラケット(?)を真下から見たところ。
赤い矢印のところにサイドスタンドの脚がまたぐような感じではまります。
そして、車体側からボルトが紫の矢印の向きに入ってピボット部を保持。
緑色の矢印の突起がサイドスタンドスイッチの突起で、これがサイドスタンドのピボット付近の小さな穴にはまってサイドスタンドの位置を検出します。
最後に、オレンジの矢印のところにワッシャを置いたあとにサークリップをはめ、サイドスタンドスイッチを定位置に保持します。
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同じものをもう少し車体側にカメラを振って、ちょうど裏側から撮ってみたところ。
矢印の色は上の説明と同じです。
20191117_05

さらに後ろから撮ったのがこれ。
結局、ボルトが緩んだときに、ボルトが下向きに抜けてしまうために今回のようなボルト紛失が起こった。
こういうあたり、本田宗一郎さんが設計したSuper CUBなんかだと、たとえボルトが緩んでしまっても、そのボルトが完全に抜けてしまわないように(抜けにくいように)挿入方向を考えて組まれていたそうです。
今回のケースで言えば、車体の外側から内側に向かって挿入する格好にしておけば、ひょっとしたらボルトの脱落という最悪の事態は避けられたかもしれません。
もちろん、それでもオーナーがちゃんと日常点検をしていなければリスクは同じなんですけどね。はい、愚痴です。
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さて、次の休みの日にサクッと直しちゃいましょう(^^)



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Amazonよりちょっと時間がかかったけどいいんだ、ついたよ、ベルト

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

Monotaroに発注した二日後、ようやく、というほどの時間じゃないですが、着荷しました。
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至福の開封〜
AmazonにしてもMonotaroにしても、やっぱりこのくらいのものを送るのだとこれくらいの箱を使うんですな。
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ぱっと見の長さも純正のものと同じくらいですね。
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三ツ星ベルト。製造国が書いていないけど、日本製だと思いたい。
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RIBSTARというのは、三ツ星ベルトのサイトによると『屈曲性に優れ、小径プーリーでの高速回転が可能なベルト』だそうです。
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プーリーとの接触面はCONTITECHのものとそんなに変わらない気もする。
さて、これで異音が根絶できるかどうか、できるといいな〜
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オルタネータベルトがまた溶けたみたいだ

本日もご覧いただき、誠にありがとうございます。

今年の2月に異音を撲滅したと喜んでいたオルタネータベルト
しばらくは調子よくいっていたのですが、夏になってムシムシし始めるころからまた様子がおかしくなってきました。
そして、10月の第2週、ようやく涼しくなってきた朝、またぞろ例の『きこきこ...』という異音が聞こえてきました。
あ〜、やっぱりドイツ製のゴムはダメなのかなぁ。
いまついているベルトと交換前のベルトは両方ともCONTITECHというメーカーのもの。
ドイツのタイヤメーカーContinentalの関連会社のようです。
ドイツ製のゴムはどうも日本の気候に合っていないようで、まだ開けてみてはいませんが、たぶん同じ症状だと思います。
20191016_01

ただね。
私の記憶も最近(いやあ、もっと前からか)とってもいいかげんになってきたようで、前回の交換時にTOYさんからアドバイスを頂いていたプーリーの件、その時の記事を見返してみて今ごろ思い出したといういい加減さ。。
これはこれでまた調べてみないといけません。
が、まずは対症療法。
ベルトがべとついているということはそこにけっこう大きな抵抗があるわけで、エンジンの感触にもいいことはありません。

しかし、もうBMWの純正のベルトに手を出すのはやめました。
お値段だって3,700円くらい(消費税8%で)しちゃうので、そんな散財をしてこれじゃやっていられませんね。

ということで、前回の交換のあとにチェックしておいた Monotaroのサイトで、たしかここにあったはずだよなぁ、と探してみたら、ありました。
メーカーは三ツ星ベルトという日本のメーカー。
純正の品番『4PK611』に対してこれは『4PK610』。
口コミを見てみるとR1150GSに取り付けた実績もあり、2ミリ短いだけだと書かれていました。
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発注完了。
税込み945円の価格に対して送料が550円。
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そう考えるとAmazonはすごいなと思いますが、まあ、送料を取るほうが当たり前なんでしょうね。
いっとき、宅配便の大きな負担になっていると話題になっていたのは記憶に新しいところ。
払うべきものはちゃんと払わないといけませんね。

11月には車検も待っているので、それまでに調子を戻せるところは戻しておかないと。
そうそう、スロットルケーブルも交換しないといけませんね。

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LED化計画 〜 部品の調達

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

さて、ウィンカーのLED化計画が場当たり的に始まりました。
前回の記事でさんざんいろいろ考えていましたが、同じようなことは先人の方がちゃんと考えてくださっていて、それ用のパーツもいろいろ用意されていることを知りました。

ということで、お手軽に市販品のパーツを調達。
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まずはLED類。
至福の開封〜
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こちらはT5ウェッジ球。
Amazonのサイトでは、『5個セットですが、1個サービス』と、ちと意味不明な記載。
最初から6個セットと言えばいいのにね。
これを2セット。これはウィンカーインジケータの他、ダッシュボード部分にある各種インジケータ用で、メーター球もまかなえる数です。
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こっちはウィンカーバルブ。
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Amazonからフューエルポンプが届きました

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

27日の土曜日に故障が判明して、Amazonに発注したフューエルポンプ。
Amazonの看板に偽りはなく、まだ寝床でウトウトしている翌日曜日の 09:00に届きました。
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相変わらずのスカスカ梱包(^^)
まあ、これでちゃんと固定されているから中身が安全、というのも事実ですね。
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Quantum Fuel Systemsという会社だそうです。
ウェブサイトを見てみると、カリフォルニアに本拠を持っているようです。
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箱の横にはられているステッカーに適応車種が一部だけ書かれています。
我が1150RTは入っていませんが、Amazonの詳細説明には入っていました。
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2006年創業だそうですよ、この会社。
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Motorworksから不良ポンプの代替え品が届いた

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

Motorworksからフューエルポンプの不良交換(というか返送は不要なのですが)の連絡が来てからしばらく時間がかかりましたが、発送済みメールが来てから5日目にようやく日本に到着のステータスに変わりました。
関空はその時すでに全面回復していたと思いますが、今回の荷物は成田でもなく、川崎東郵便局に入ったところでステータスが国内着荷に変わりました。
物流のことはまったくわかりませんが、イギリスから日本までは飛行機に乗ってしまえばまあ一日ですから、どういうルートを通ってきたんでしょうね。
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そして三連休の初日にようやく届きました。
この日は先日の台風21号で会社休日になった振替出勤だったため、奥さんが家で受け取ってくれました。
会社でこういうの見ちゃうと、すごく早く帰りたくなっちゃうんですよね(^^;
20181014_02

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タンク内用のホースを調達した

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

先日、フューエルポンプの交換が失敗に終わり、とりあえずフューエルフィルタ、ストレーナ、ホース類の交換を済ませた我がRT。
翌日の通勤のときは機嫌よく走ってくれていたのですが、二日目の朝、エンジンをかけると、かかることはかかるのですが、アイドルアップレバーを引いているにもかかわらず、引いていないときのようなエンジンのかかり方。
こりゃいつ止まるかわからん、ということで、その日からRTに乗っていません。
で、これが現在のかかり方。
...というか、かからん(^^;



アイドルアップレバーを引いてエンジンをかけるものの、かかりそうになるけどかからない。症状は悪くなりました。
2週間くらい放置していてバッテリも少し弱っているはずですが、イグニッションをOnにしたときの初期圧送の音が軽すぎると感じます。
先日のフィルタ、ホース類交換の際のバンドの締め付けがゆるくてはずれたか、いよいよポンプがイカレタか。

いま使っているフィルタ、ポンプ周辺のホースは、ホースガレージドットコムで購入したものですが、よくよく注意書きを見ると、ホース全体がガソリンに浸かる環境はNGと書かれているのを見つけてしまい、ひょっとしたらそのせいでだめになったのかなという心配も起こりました。
で、ディーラーにホースについて聴いてみたところ、タンク外側のホースと内側のホースは種類が違うそうで、外側のホースは車体側の接続箇所までの屈曲カーブに合わせて整形されているもので寸法も使い切りのもの(お値段聞きましたが忘れました、え、そんなに高いの? というくらいのお値段)、タンク内用は1メートルの切り売りで、4,000円台とのこと。
タンク外用は今後もホースガレージドットコムのものを使って、内側はディーラーで購入したものをとっておけば当分再調達する必要はなかろう、ということで先日の自転車ロングライドのときにディーラーで調達してきたのでした。

まだストックはあるのですが、再びタンクを開けるとなると、いちどガソリンに触れたアクセスパネルのOリングは使えないので、予備として。
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こちらがそのタンク内用の、ガソリンに浸かっても大丈夫なホース。
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表面を眺めてみても、タンク外用のものと何が違うのかしかとはわかりませんが、先日のフィルター交換時のフィルタにつないでいたホースがなんとなくふやけた感じだったので、こちらは外壁が耐油性なのでしょう。
20181008_03

ホース交換時、一回に使う長さなど数センチレベルなので、4万キロごとに交換するとしても40万キロ分はありそう(^^;
あとは、タンク外用のホースを国産のもので賄えばOK。こちらは今も元気に働いてくれていますからね(^^)
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Motorworksから国際DMが届いたぞ?

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

Motorworksからフューエルポンプの代替え品が無料で送られてくるというメールが来てから数日。
Royal Mailで荷物が発送されるといつも日本に入るまでに3〜4日待たされるのですが、そうやって待っている間に、そのMotorworksから封書が届きました。
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いったいなんだ?
詫び状でも届いたか?
いや、そんなもの、もし送るんだったらポンプ本体と一緒に送るよな、う〜ん、なんだろう。
と思いながら開けてみました。
そしたら、どうやらこれはパラレバーピボットベアリングのアップグレードキットを購入した客に対して送っているものだそうです。
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パラレバーピボットベアリングのアップグレードキットといえばこれ。
オリジナルのベアリングは事実上、グリスアップはできないためか、ベアリングとしては比較的早く消耗するのに対して、このアップグレードキットはグリスアップできるようにすることでベアリングの寿命を伸ばそうというもの。
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少しわかりにくかったですが、どうやらこのアップグレードキットもベアリングである以上、ちゃんとしたマニュアルが必要だということで、わざわざDMという形で客に連絡している模様。
パラレバースイングアームの前方と、ピボット部でファイナルギアと接続されている部分のゲイターブーツが傷んでおらず、かつしっかり固定されていることをきちんと確認することとか、メジャーまたはマイナーメンテナンスのたびにグリスアップをすることなどが示されています。
メジャーメンテナンスの代表格と言ったら、やっぱりオイル交換でしょうか。
もしそうなら、ざっと3,000〜4,000キロ毎にはグリスアップしなさい、ということのようです。

そんなことや、実際にピボットベアリングを交換する手順を詳細に記述したマニュアルも付きます。
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その他に、紙とビニールでできた注意書きも。
ビニール製の方をピボット部の付近に貼り付けておけばいいかな?
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わたくしですね。
このMotorworksというイギリスのウェブショップ、実に大したものだと思うのですよ。
業態から推して、全世界のお客を相手にしているはず。
一体全体どれくらいの顧客を抱え、月や年でどれくらいの売上があるのか知るよしもありませんが、こんなお知らせ、けっこうな料金がかかる国際DMなんかじゃなく、Eメールで済ませばいいんですよ、本当は。
なのに、こうやって物理的な手法でしっかりお客の情報を届ける。
これって、特に1万キロ近くも距離が離れている業者としては異例と言っていいんじゃないか。
こういうところにその会社の、たぶん経営トップの姿勢が現れるんでしょうね。

このショップがあれば、なんとなくこれからもずっとRTを維持していけそうですわ。
ありがたや。

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やっぱりMotorworks、メールはちゃんと読んで処理してくれていた!!

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

前回の記事で、いつもはすぐに返事が来る Motorworksからなかなか返事がないことを書きました。
まあ駄目なら駄目でなんとかなるさと思っていたのですが、やっぱりなんとなく気になってもう一度メールを送ってみました。
なにしろ、作業している最中にメールを送ったときは、iPhoneで撮影した写真をそのままリサイズもせずにiPhoneで送ったので、ひょっとしたらサイズオーバーでサーバー側で弾かれたのかも?
まあでもそうであれば、何らかのエラーメッセージが帰ってきそうなものですが、ないんですよね。

で、3日くらい前にもう一度、もう少し詳しい写真をリサイズ(小さく)して送り直してみたら、やっぱりちゃんとしていますね、返事が来ましたよ。
20181008_01

いわく、
現在、仕入先に何が原因なのか確認しているところです。
幸い、不良のポンプを交換することは可能ですが、仕入先がポンプを検査するためにポンプを返送することを要求するかどうかがまだわかりません。
確認できるまで少しお待ち下さい。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

おお、やはり彼らは放置はしていませんでした。
しかも、不良ポンプの代わりのポンプを送る用意をしているとのこと。
たぶん、不良のポンプは返送を要求されるだろうと思って、折れたターミナルと、ネジの一部が残ったナットも手元においてあります。
返送費用をどちらが負担するのか、という問題はありますが、まあ、今までさんざんお世話になっているので、もし返送費をこちらが負担しなければならない場合でも、それでいいやと思っていました。

そうしたら翌日、またまたMotorworksからメール着信。
20181008_02

いわく、
不良ポンプは送り返していただく必要はありません。
新しいポンプを無料でお送りする準備ができました。明日には発送できる予定です。
お待ちいただいてありがとうございます。間もなくお手元に届けることができます!

素晴らしい!!
私の方も速攻でお礼のメールを入れました。

そしてその翌日、Motorworksから自動送信と思われる『間もなく発送』メールが届きました。
フューエルポンプのお値段はもちろん、送料も無料です。
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さらにさらに、発送済みメールも。
20181008_04

極東の一ユーザーの小さなメールにもこんなに早く、そして負担がないように配慮してくれるというのは商取引の感覚が行き届いた会社であるという証拠でしょう。
ホント、最近は国内でもなかなかこういう気持ちの良い対応をしてくれる店は減ってきたと思います。
これからもMotorworksがいてくれたら我らがRシリーズ(もちろん、Kやその他もね!)の維持は安心! と言えそうです。

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Motorworksへの報告

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

先日のフューエルポンプの交換の際、新しいポンプのターミナルの脚が折れてしまったことを書きました。
そのことをMotorworksに報告してあります。

以下、その内容です。


こんにちは。
日本のKachiです。

7月に御社から購入したフューエルポンプを昨日交換しようと試みましたが、ターミナルのネジがごく軽いトルクで折れてしまいました。
これはネジの素材に欠陥があるためと思われます。

No.1
フューエルポンプを交換するときにターミナルのネジが折れてしまった写真です。
20181001_01

No.2
少しだけ残った山にプラス線をナットでかろうじて止めてみましたが、これではいつ外れて走行不能に陥るかわかりません。
20181001_02

No.3、4
これが折れてしまったターミナルのネジです。
20181001_03

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No.5
ネジの破断面です。
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No.6
これは古いポンプに付いていたナットで、新しいポンプの折れたネジの一部が残ってしまいました。
折れたネジの一部がナット側に残るというのはネジに何らかの弱いポイントが有ったものと思います。
20181001_06

No.7
これは今回のポンプを購入したときの注文確認書です。
20181001_07

ついては、以上の写真をご覧いただき、不良であるか否かを確認し、代替え品を送っていただけるかを返信ください。
よろしくお願いいたします。


このメールは作業を行った日に送信していますが、いつもはすぐに返信が来るMotorworksには珍しく、まだ返信がありません。
どんな事情があるかはわかりませんが、もしこのまま返信がなかったら、この折れたターミナルをどうにかして使う方法を考えようと思っていて、そんなに悲観はしていません。
まあ、私のやってきたことをご覧の方でしたら何をやろうとしているかだいたい想像ができると思いますが、またそれについては別記事で(笑)

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大好きなバイクや、最近気になる健康について書いていこうと思います。
肩の力を抜いていきましょう。

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