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折れたパニアロックステーを修理しよう 〜最終 アーム接合と復旧〜

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

新年明けて最初の仕事(?)です。
昨年の暮に横転して折れてしまったパニアケースのロックアーム
修理の前段階でパニアの持ち手のロック機構を外すところまでは昨年のうちにできていたのですが、リベッターが来たので先に進みます。

これからやる作業は接着のベースにする金属プレートを接着したアームを持ち手のロック機構に接着するというもの。さて、うまくいきますかどうか。

まずはロックアームを折れた本体側に合わせてみます。
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このままだと本体側のステートの間に隙間ができてしまうので調整しないといけません。
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破断面を合わせた状態で金属板が本体側のアームにぴたっと密着するように曲げます。
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反対側も。
20200121_04

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今年のメンテナンス計画

本日もご覧いただき、ありがとうございます。
1月も中旬に差し掛かりましたが、気分的にはまだ脳内は休み気分が抜けていません。
正月休みが終わって5日仕事をしたらまた3連休ですもん、無理もありません(笑)
と言いつつ、もう1月も中旬、ど真ん中なので、そろそろ今年はどんなコトをするかを考えてみたいと思います。

本日現在の我がRTのODOは 128,008キロを指しています。
20200115_01

クラッチ交換
2007年の11月に 14,850キロで私のところに来てから 12年と2ヶ月で 113,000キロを走ったわけですが、そろそろ心配なのがやっぱりクラッチ。
ネットを徘徊すると、BMWの1100や1150のRシリーズでは、クラッチはもって6万キロだとかまことしやかに書かれているケースが散見されますが、そんなことはありませんね。
同じ乾式クラッチを使っているクルマであっても10万キロもつ例はざらにあるくらいですから、クルマの5分の1くらいしか重量がない我らがRシリーズのクラッチが同程度の走行距離に耐えられないわけがない。
もちろん、回転を上げて急発進をするといったような、過剰にクラッチに負担をかけるようなライディングをしていれば話は変わってきますが、半クラッチを最小限にした運転を心がければ 6万キロ程度でクラッチが丸坊主になってしまうようなことはありえないでしょう。
昨年末の寒い朝にセルモーターがギャーッと悲鳴を上げたので、セルモーターのグリスアップを行なうついでにクラッチの厚みを測り、それによって緊急度を判断しましょう。
ただ、暑くなると作業自体がタイヘンそうだし、できればGWよりも前に始末してしまいたいものです。

以下は 2019年の積み残し。
アイドルアップケーブル、左側スロットルケーブル、ケーブルディストリビューションブロックの交換
昨年いじり壊してしまった左側スロットルケーブルと、どうもアイドリングアップレバーの動きがきちんとスロットルに伝わっていないんじゃないかと思われるアイドリングアップケーブル、犯人はこのケーブルの先端についている樹脂だと思うのですが、これを交換してしまいたい。
このあたりは一新したほうがケーブル周りの伝達系がリフレッシュされるから、一昨年の暮に交換した右側スロットルケーブルと、スロットルからディストリビューションブロックまでの川上のケーブル以外は全とっかえという感じです。

クラッチレリーズの交換
もう5年前に交換したクラッチレリーズですが、交換後、けっこう早い時期に再び液漏れをし始めておりまして、このまま放置していていいはずもなく、クラッチ交換をするのであれば、相前後してレリーズも更新しておかないと、フルード漏れでクラッチが浸潤でもしようものならまたクラッチ交換をしなければならなくなる。
確証はありませんが、いま手元にあるクラッチレリーズはどうもこのフルード漏れの対策がされたものではないかという気がしています。
製造段階でRTにつけられていたもの、そして前回交換したものと明らかに外観が違っていて、外見はブラッシュアップされているように見えます。
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パニアケースのロックアームの修理
多分、手をつけるとしたら、実際の順番としてはこれが一番かも。
何しろ、直してしまわないと右側のパニアを装着して走ることができない。
つまりは荷物満載でロングに行けない、ということでもあります。
とりあえずアームの接着で様子を見て、強度的に信頼性に欠けるようであればMoto-binsで取り扱いがあるロック機構を購入するか、あるいはコメントでパニアのご提供を申し出てくださっている方のご好意に甘えるかさせていただこうと思います。

タイヤ交換
これは今年の走行距離次第とも言えますが、もしかすると、今年のうちにタイヤ交換の時期が到来するかもしれません。
そうなったらどれにするか、ですが、どうも私はBridgestoneと相性がいいらしく、いままで履いてきたタイヤの中ではBSのBT-023(フロントはGT-Spec)が一番印象が良かった。
このタイヤはもうディスコンでしょうから、その後継のツーリングタイヤを選ぶ可能性がすごく高いです。

この他にはまあ定例のオイル交換、そろそろフロントのブレーキディスクも交換を考えたほうがいいかもしれませんが、たぶん手はつけないだろうな。

今年も楽しくいじって楽しく走り、楽しく距離と年齢を重ねていこうと思います。
改めてですが、今年もよろしくお願いいたします(^^)

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折れたパニアロックステーを修理しよう 〜第二段階 持ち手分離〜

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パニアケースのロックステーの修理ですが、そのままクイックウェルドやオートウェルドをつけると、周りについて固定されてしまいそうなので、持ち手の部分が取れないかどうか観察してみました。
どうもパニアリッドを開けたボディ側上の部分、ここにあるリベットを外してやれば分離できそう。
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そこで鉄工ドリル、どれくらいの太さがいいかなと思って、2.8ミリを試してみましたがはずれず、4ミリに換えてやってみました。
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ぐりぐりぐり〜
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スプレーグリスとクイックウェルド

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パニアケースのロックアームの修理をしている途中ですが、やっぱりオートウェルドだと硬化が始まるまでに時間がかかるので、クイックウェルドを追加調達することにしました。
それだけだとなんだか気がひけるので、サイドスタンドのスプレーグリスも一緒に発注。

そしたら、翌日には着荷。
グリスが入っている割に軽いぞ?
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至福の開封をしたら、あら、空気ばっかり?
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なんじゃ、こりゃ?
これだったらプチプチ入りの封筒でも良ござんしょ?
グリス入っていないし(^^;
コケそうになりました(笑)
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さて、このクイックウェルド、調合をしてから硬化開始まで4分、実用硬度に達するのに20分強だそうで、これだったらちょっと我慢して指で支えるかどうかすればなんとか接着できるかもしれないと。
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折れたパニアロックステーを修理しよう 〜第一段階〜

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12月に入ったとたんに身体が弛緩したのかどうか、久しぶりにRTを横転させて粉砕したミラーとウィンカー。
倒れた道には粉々になったミラーとウィンカーの破片が落ちましたが、放置していたらほかのクルマやバイクのパンクを誘ってしまうので、パニアに入れていたコンビニ袋に全部回収してもって帰ってきました。
あ〜、こりゃちょっと修復は不可能でしょうね。
時間をかけりゃ直せるかもしれないけど、労の多さに比べて仕上がりはよくなりっこないなと。
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まあひとまず、このミラーハウジングは再生できないので、使えそうなパーツだけは外しておこう。
このベースも、この矢印の先のところで破断しているし、写っていませんが、外側もへし折れていてもうミラーをしっかり支えることもできません。
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レンズは割れてしまったけど、内側のウィンカーケースは傷はついているものの無事。
どうせレンズに隠れるところだし、シルバーのスプレーを噴いておけばまだまだ使えるでしょう。
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その他に、細かいものですが、レンズケースをとめているネジと、ボディとの嵌合部のクリップなんかもなんかのときに使えるかも。
こうやってガラクタがたまっていくんだよなぁ(笑)
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代わりのミラーですが、以前、GWに息子のアパートから京都に帰ってくる途中で、八ヶ岳の泥道に足をすくわれて割っちゃったミラーがあって、このハウジングが無事だったので、これを使おう。
ミラーは買い直さないと、Motorworksへの注文のときに忘れずに入れよう。
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さてと。
折れたパニアロックアームを見てみましょう。
ものの見事に折れていますね。
右に倒れたとき、まったくなすすべなく倒れるに任せたため、勢いよくパニアが接地して、パニアが上側に押し上げられて折れてしまったんでしょう。
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オイル交換から2,000キロ走行でオイル追加、こんなものか

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ちょうど3ヶ月ほど前にオイル交換をしました。
それからざっと2,000キロほどを走っていますが...
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オイルレベルがレベルガラスの下まで下がってしまいました。
まあ2,000キロも走ればこれくらいは消費するのが我がRTなので、まあこんなものでしょう。
液面が見えないのでどれくらいまで減っているのかしかとはわかりませんが、まあ500C.C.を足しても許容量を超えることはありますまい。
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で、500を入れてみたら、想像していたよりも汚れていました。
これだったらサイクルを早めて交換してしまってもよかったかも、なんせお安いオイルだし、早く換えるのに不都合はない。
まあ、足してしまったので、あと1,000キロこれで走ってからオイル交換しましょう。
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ところで、この作業をしたのは11月の最終日の土曜日。
10月の終わり頃に車検を通したのに、そのときはまだ11月にもなっていないから、と車検ステッカーを貼り替えるのを後回しにしていたのを思い出しました。
12月に入ってこのままにしておいたら警察に止められる。
実際には車検は通しているので無車検車運行で検挙されはしないと思うけど、ステッカー度交換していないのはなにかの違反に問われるのかな?
いずれにしても換えないといけないことに変わりはないので...
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新しいステッカーに貼り替えておきました。
次回はホットガンで温めるなどして、もう少しきれいに剥がすようにしよう。
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一通りの簡単整備をしたあと、洗車。
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特に、リアホイールの汚れが酷かったので念入りに洗って師走を迎えました。
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今年もあと1ヶ月か、早いなぁ。

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動きが渋いサイドスタンドをグリスアップしよう

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10月に受験した車検の時に外れたサイドスタンドを修理したのは半月ほども前ですが、グリスアップが適切ではなかったため、動きが渋い状態が続いていました。
このまま放置しているとピボット部の摩滅も進んでしまうでしょうから、早いうちに処置をしてしまわないといけない。

修理したサイドスタンドのピボット部分です。
外れてしまったときに比べると古いグリスの塊も拭ったので、まあそこそこ見られる状態ではありますが、いかんせん、乗車状態でサイドスタンドを払おうとしても、格納位置の最後まで脚で動かしてやらないといけないのでちょっと面倒ということもあります。
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これはグリスアップ前のスタンドの動く様子。
本当はスタンドが45度くらい動いたあとはスプリングの力でストンと跳ね上げられるべきですが、ご覧のように最後まで押し上げてやらないとたたまれなくなっています。


本当はちゃんとグリスアップしようと思ったらスタンドを外したほうがいいのでしょうが、取り付け時にボルトを締める方向にナメてしまっているので、今回は外さないでやろうと思います。
ピボット部を後ろ側から観察したところ。
スタンドの外側(車体左側)に定位置にスタンドを維持するためのスプリングが付いているため、スタンドは写真で見て左側に向かって引っ張られる恰好なので、ピボット部の左側に隙間ができた状態です。
右側が擦れているので、ここでの抵抗が動きを渋くしていると言えそうです。
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スタンドを右の方に押し込んでみると、こんどは右側に隙間ができる。この両側にグリスを塗り込んでやればある程度、動きがスムーズになるでしょう。
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使うのは万能グリス。
もう何年も前に購入したグリスで、今まで使ったのはテレレバーAアームのボールジョイントの部分だけ、このまま酸化しちゃうんじゃないかってくらいの量です。
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どうやって塗ろうか考えて、まずはカッターの刃にグリスを載せて入れてやろうかと思い立ちました。
こんなやり方、プロの方が見たら『あほか』と言われるかもしれません。
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実際にやってみたら、やっぱりダメですね。
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こういうときは原始的なやり方のほうが案外いいかも。
指にある程度グリスを載せて、ピボット部の隙間に押し込むようにしたほうがうまく入りました。
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前方からも塗り込み、数回スタンドを動かしたらどんどん動きにスムーズさが戻ってきました。
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スムーズになったら余分なグリスを拭き取ります。
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放置するとホコリを呼んでかえって動きを阻害しそうですし。
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グリスアップ後の動き。
もう少しスムーズでもいい気はしますが、まあこんなところかな。
しばらく様子を見て、イマイチだったらもう一回やりましょう。


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Motorworksで初めて見た Spark Plug Boosterというスパークプラグ関連のパーツが面白そう

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エンジンの調子が上向いてきたら、ちょっと欲が出るのが人間の性というもの。
RTに限らず、我ら世代のRシリーズというのは唐突なエンジンパワーが出ることはなく、それが疲れを誘わず長距離を走れる特徴の一つだと思うのですが、一方で、もう少し刺激があってもいいやんね、って思うことがあるのも事実。
そうした欲求を満たすものはいくつか種類があって、これもその一つ。
Booster Plugという、これは日本でも入手可能なもの、Motorworksでは送料別で105.5ポンドで購入できます。
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本体から出ているメスのカプラを、エアクリーナボックスの蓋についているカプラと差し替え、オスのカプラを車体側のメスのカプラに指す、つまり、エアクリーナボックスの吸気温センサーと車体側からのかプラの間にこのブースターを挟む格好で設置します。
更に左側にのびている温度センサーを風通しのいいところ、例えばフロントカウルのステーなどの付近に設置することで吸気温度を、たぶんより低い方向に修正してコンピュータに送ることで、混合気をリッチにしてパワーを出そうとするものでしょう。
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まあこれは以前から知っているパーツなのですが、実はこれと関係なく、年末にかけてパーツを調達しようとMotorworksのサイトを徘徊していたら、面白いものを見つけました。

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サイドスタンドを修理した

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サイドスタンドのボルトが来たので、とっとと修理しちゃいましょう。

邪魔な左側のカウルを外しちゃいます。
そのほうがサイドスタンドにアクセスしやすくて、たぶん早くできる。
カウルを外した直後のサイドスタンドピボットの状態。
けっこうというか、だいぶ汚れていますね。
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サイドスタンドスイッチをずらしてみたところ。
ここにスタンドがはまりますが、やっぱり汚い。
まずはきれいにしましょう。
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表と裏をパーツクリーナーで洗浄。
いま写真で見ると、もう少しきれいにしたほうがよかった気がしますが、このときはもうきれいになったように見えたんですよね、老眼が更に進んだか(^^;
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サイドスタンドスイッチの方もきれいにしておきましょう。
こちらはあまり強いケミカルだとスイッチ内部を侵すことがあるので、拭うだけにしておきました。
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ピボットの後ろ側のスタンドがたたまれたときのストッパのところにはこんなグリスの塊が(^^;
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さて、まずは仮組みというか、どんなふうにつくのかをチェックしておきましょう。
これはボルトがはまるところのピボット部に入るカラー。
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サイドスタンドボルト着荷、修理の予習をしよう

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車検直後に外れてしまったサイドスタンド。
ディーラーに走って必要な部材を注文して一週間後、無事届いたんで受け取ってきました。

まずは諸悪の根源、ボルトです。
これがスタンドピボット部の穴を貫通して車体外側のスタンドのアームにねじ込まれます。
先の方の細い部分にサイドスタンドスイッチがはまり、ワッシャを挟んでサークリップで固定します。
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そしてこれらサイドスタンドスイッチの外側にセットするワッシャ。
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そのワッシャを固定するサークリップ。
でも、このクリップはボルトが緩んで抜けてしまうのを防ぐほどの力はないようで、だからこそ私のRTのサイドスタンドが外れてしまったんですね。
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さて、夜になっちゃったので、取り付けの予習をしておきましょう。
サイドスタンドがはまっていたブラケット(?)を真下から見たところ。
赤い矢印のところにサイドスタンドの脚がまたぐような感じではまります。
そして、車体側からボルトが紫の矢印の向きに入ってピボット部を保持。
緑色の矢印の突起がサイドスタンドスイッチの突起で、これがサイドスタンドのピボット付近の小さな穴にはまってサイドスタンドの位置を検出します。
最後に、オレンジの矢印のところにワッシャを置いたあとにサークリップをはめ、サイドスタンドスイッチを定位置に保持します。
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同じものをもう少し車体側にカメラを振って、ちょうど裏側から撮ってみたところ。
矢印の色は上の説明と同じです。
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さらに後ろから撮ったのがこれ。
結局、ボルトが緩んだときに、ボルトが下向きに抜けてしまうために今回のようなボルト紛失が起こった。
こういうあたり、本田宗一郎さんが設計したSuper CUBなんかだと、たとえボルトが緩んでしまっても、そのボルトが完全に抜けてしまわないように(抜けにくいように)挿入方向を考えて組まれていたそうです。
今回のケースで言えば、車体の外側から内側に向かって挿入する格好にしておけば、ひょっとしたらボルトの脱落という最悪の事態は避けられたかもしれません。
もちろん、それでもオーナーがちゃんと日常点検をしていなければリスクは同じなんですけどね。はい、愚痴です。
20191117_06

さて、次の休みの日にサクッと直しちゃいましょう(^^)



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大好きなバイクや、最近気になる健康について書いていこうと思います。
肩の力を抜いていきましょう。

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