事故の示談決着 ~経緯のご報告~

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

3月の終わりに私とRTが遭遇した事故。
2カ月もの時間を要しましたが、ようやく解決のめどが立ちました。
ご心配いただいた皆さん、励ましのコメントやアドバイスをくださったみなさん、本当にありがとうございました。

最終的に、100%加害者側の過失ということで決着いたしました。

今回の事故発生時の様子はそのときの記事をご覧いただくとして、いままでの経緯を書いておきたいと思います。
今回の示談がこちらの主張通りに決着した要因のいくつかがあるのではないかと思いますので、ご参考になれば幸いです。

続きを読む

スポンサーサイト

GolfのBluetoothトランスミッタ、ドライブレコーダの電源瞬断を防ぐ方法を考えよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

先日、クルマに Bluetooth-FMトランスミッタとドライブレコーダを取り付けましたが、電源をシガーライターソケットからとっているため、少し不便な感じがします。
いまの配線は下の図のような感じです。
だいぶ大雑把ですが。
20170527_01

バッテリからイグニッションスイッチを経由してシガーライターソケットに来た電源をプラグでとっています。
Golfのイグニッションスイッチは『Off』⇒『On』⇒『Start』と三つのポジションを持っています。
日本車のような『Acc』がありません。
通常は『Off』ではもちろん電源は切れていますが、いちどイグニッションを『On』にしたあと『Off』にすると、キーを抜くまでオーディオは通電されている一方、シガーライターソケットの通電は断たれます。
これ、どんな不便があるかと申しますと。

続きを読む

Golf Variantのミラーケースも研磨して仕上げよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

拙宅のGolfのミラーの塗装を行なって、仕上がりがいまいちだったのでもう一度やり直したのですが、それから1週間がたちました。
いままでもやってきましたが、クリア塗装を載せただけでは塗装は完成といえず、表面をきれいにしないといけません。
特にドイツ車は塗装面の平滑性が高く、オレンジや柚子の肌のような状態で仕上がりとはしたくない。

ということで、ほぼ塗装も固まっただろう日曜日に研磨を行ないました。

これがクリアを噴いて乾燥したままのミラーケース。
20170525_01

明りが反射しているところをアップで見てみると、こんな感じ。
柚子肌ですねぇ。
20170525_02

続きを読む

RTのミラーケースの塗装を研磨して仕上げよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

前回の記事でクリア塗装まで済ませたRTのミラーケース。

日曜日に塗装をして、木曜日の夜、帰宅してからコンパウンドで研磨をしてみました。

最初に各部の研磨前お状態を見ておきましょう。

ここは車体に取り付けたとき、もっとも外側にあたるところ。
20170521_01

これは車体に接触するところの前方部分。進行方向にあたる部分です。
20170521_02

車体に取り付けたときの上面にあたる部分。
20170521_03

そして、肩にあたるところ。
20170521_04

これを、このコンパウンド3点セットで磨いていきます。ウレタンブロックにはスポンジが付いている(黒いところ)ので、これにコンパウンドをしませて磨きます。
20170521_05

続きを読む

RTの修理費用を節約するためにミラーを塗装しよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

前回の記事にした Golf Variantのミラーケースの再塗装のとき、RTのミラーの塗装もしました。

事故後の示談交渉は一向に進展せず、まだ結論がいつ出るかわかりません。
加害者側は自らの過失を認めず、こちらの主張を容れません。
あまり長引いても嫌なので、妥協しても(こちらの過失割合をいくらか認めても)いいかな、という誘惑もなかったわけではありませんでしたが、しかし、このような手合いのゴネ得は許せないなと。
加害者があのUターン禁止場所で無茶なUターンを、後方確認もしないでするような行為に及ばなければ今回の事故は起こらなかった。
そう思うと、とても妥協する気にはなれません。

ということで、長期戦もやむなしと腹をくくりました。

さて。
RTの時価額と修理代金を比べると時価額のほうが低いことはまず間違いないので、少しでも修理費用を削減する必要があります。
そういえば、途中までやってそのまんま放置状態だったミラーの再塗装があったな、と思いだしました。
記事を見てびっくり、もう4年もほったらかしでした。

その作業途中のミラーケースがこちら。
20170519_01

20170519_02

続きを読む

いよいよバッテリーも交換だろうなぁ

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

事故前にいろいろRTをいじっているとき、カウルをはずしてあちこち見ていたら、やっぱりバッテリーのターミナルが粉を噴いていました。
20170417_01

なんだか『風の谷のナウシカ』の腐海のようですね(^^;
20170417_02

20170417_03

前回、去年の2月に見たときよりも結晶が多い感じです。いよいよ寿命か。
20170417_04

全体をお掃除して復旧。ボルトのプラスがなめちゃっていますね。
20170417_05

ぎゅっと締めて緩まないように。
20170417_06

もうバイク屋さんにあずかっていただいて3週間ほど経ってしまっていますから、直ったころには上がっちゃっているでしょうねぇ。
いよいよ交換ですね。

にほんブログ村 バイクブログ BMW(バイク)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログ バイク 修理・整備へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村



人気ブログランキングへ

クラッシュその後 ~希望の灯が灯る~

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

もうすぐ事故から2週間がたちます。
なかなか示談が先に進みませんが、RTのほうはこの間バイク屋さんにいっていろいろ聞いてくることができました。

まだばらしていないので断定的なことは言えないそうですが、外見から想像するほど深刻ではないようです。

フロントカウルと左右のカウルは当然のことながら全とっかえです。
アンダーカウルもダメっぽい。
要するに、外装はテールカウルとウィンドスクリーンを除くと全部要交換です。

このほか、左ハンドルから伸びているクラッチホースがハンドルとフロントカウルに挟まれて傷がついていたりして、フロントカウルはそうとうな力で右に持って行かれ、挟まれたようです。
ということは当然、フロントカウルを支えているステーもアウト。

まだ断定的なことは言えないものの、どうやらフロントフォーク、テレレバーのストラットタワーは大丈夫の模様です。
センタースタンドをはずしてストロークさせたところ、特段大きな抵抗がなかったこと、前後に押し引きしても、通常のRTの感触であったことでそう判断できたようです。

ただ、こまごました部品がいくつも要交換であるため、修理費用はけっこうな額がかかりそう。
まあそれでも、もしかして本当に修理してやることができたら、次の10万キロをまた一緒に走っていくことができる。
いや不思議なものです。
いままで、バイクを壊してしまったときって、悲しい気持ちと同時に、じゃあ次のバイクは何にしようかな、と半分くらい次のバイクのことを考えて、不埒と思いつつ、楽しみだったことがあったのですが、今回はそんなふうには全く思えないのです。
今回、バイク屋さんに『復活できるかも』と聞いたとき、小躍りしたい衝動にかられたくらい、本当によかった、と心から思えた。

それくらい、この10年 10万キロ弱の距離と時間は濃密だったということなんでしょうねぇ。

まだ予断は許しませんけど、ちょっと希望が持てるバイク屋さん訪問でした。

20170409_01

にほんブログ村 バイクブログ BMW(バイク)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログ バイク 修理・整備へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村



人気ブログランキングへ

リアブレーキディスクとパッドの交換

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

事故の方はこの土日は動きなしです。
もうね。
こんな記事でも書いていないとやっていられないですね。

事故に見舞われる2週間前、リアブレーキディスクとブレーキパッドの交換を行ないました。
前回のディスクの交換は2011年の12月、5万8千キロのとき。ほぼその時と同じ距離を走っての交換です。

パッドの状態。
20170403_01

ディスクはこんな感じにまで摩滅しています。
20170403_02

メーカー指定の交換時期はとうの昔に超えています。
20170403_03

まずはキャリパーの取り外し。キャリパーボルトを緩めます。
20170403_04

今回はキャリパーをはずしてしまう前にパッドピンを緩めておきます。
抜け防止のクリップをはずし...
20170403_05

パッドピンを打ち込んで、固定用のリングピン(反対側)がキャリパーがはずれたところでとめておきます。
20170403_06

キャリパーボルトをはずしたあと、ディスクの外周の山をパッドが乗り越えられるように、キャリパーを車体内側方向に何回か押してピストンをひっこめ、キャリパーをはずします。こうすると、割と楽にパッドがディスクの山を超えることができます。
20170403_07

キャリパーをはずしたらパッドピンを抜きとってパッドをはずします。
20170403_08

はずしたパッド。もう完全に終わっていますね。
20170403_09

前回のMotorworksの海外通販で調達しておいたパッドを用意。
20170403_10

前回の交換からおよそ1万8千キロでここまで減りました、だいたいいつものペースです。
20170403_11

パッドをはずしたキャリパー側は想像していたほど汚れていませんが、もちろんきれいにしてしまいます。
20170403_12

台所洗剤と歯ブラシで洗って水で流し、自転車のインフレータで水気を飛ばしました。
20170403_13

歯ブラシが届きにくいところは、下着の切れ端を回してきれいにします。
20170403_14

今回も使うのはこの潤滑材。
20170403_15

ピストン摺動部に塗って何回か揉み出しを行ないます。
20170403_16

20170403_17

20170403_18

前後のピストンが同じように出てくるようになったら、よけいなグリスをふき取ってしまいます。
20170403_19

キャリパのお手入れはこれで終了。タオルにくるんで吊っておきます。
20170403_20

さて、ディスクの交換にかかりましょう。ホイールをはずします。
このすぺーさ、なくさないようにね。何のためにあるんだろ、最初からこの暑さ分の厚みをホイールに付けておけばいいのに? 何か目的があるのでしょう。
20170403_21

ではディスクをはずしにかかりましょう。
20170403_22

T40トルクスで緩めます。
ここはロックタイトを塗ってから 20N・mくらいのトルクでしめていますが、いとも簡単に緩みました。
20170403_23

ディスクをはずしたあとは ABSセンサー用のプレート。もう無用の長物ですが、ディスクの位置が変わってしまうので、無論、復旧時には元に戻します。
20170403_24

新しいディスクです。
20170403_25

新旧比較。
20170403_26

初めてディスク交換したときは、このディスク外周の山をパッドを越えさせるのにひと汗かきました。でも、キャリパーの構造を知ればどうすればいいかわかります。
20170403_27

本当はネジ穴をさらったほうがいいのですが、ツールを買うのを忘れていました。
20170403_28

ディスク固定ボルトにはロックタイトを塗ります。べたべたに塗る必要はないでしょう。
20170403_29

新しいディスクボルトは 21N・mでしめます。無論、何段階かに分けて、軽いトルクから指定トルクまで徐々にしめていきます。
今回は、ディスクに防錆処理は施しませんでした。
20170403_30

ホイールボルトは錆が出ていましたので...
20170403_31

真鍮のブラシで錆を落としてからグリスを塗っておきます。
20170403_32

ホイルに2本のボルトを通してからホイールを復旧。
20170403_33

キャリパーを復旧する前にパッドピンの錆を落とさないとね。
20170403_34

20170403_35

新しいパッドにはパッドグリスを。
20170403_36

パッドをキャリパーにセットしてパッドピンを通します。
20170403_37

クリップも定位置に。
20170403_38

キャリパーを指定トルクでしめて完了。
20170403_39

新しいディスクは気持ちいいですね。
20170403_40

あ、パッドを削るの忘れました。
20170403_41

まだ記録する意味があると思いたい、112,734キロのときの交換でした。
20170403_42

にほんブログ村 バイクブログ BMW(バイク)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログ バイク 修理・整備へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村



人気ブログランキングへ

レッカー基地にRTを見に行ったら...

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

事故があったあと、会社を休んで病院にいってから、明るいうちにバイクを見に行ってきました。

いやあ、なんといっていいか、思った以上に重篤、これは存亡の危機といっていい。
以下、写真を見ながら。

まず正面。
20170401_01

カウルの左側がごっそりもげてしまっていて、ラジオのアンテナの基部は完全欠損、アンテナが宙ぶらりんに立った状態です。
20170401_02

フロントカウルの右側にもストレスがかかり、ヘッドライトレンズの右上のところにクラックが走っている。
たぶん、左側からヘッドライトユニットが圧迫したのでしょう。
フロントカウルは全損といっていい。
20170401_03

サイドカウル。
こんなところにエアクリーナーにつながるダクトが見えてしまっています。
あとからもっとショッキングな写真が出てきます。
20170401_04

シフトレバーのところのカウルを止めているビス部分にもクラック。こんなところまでストレスがかかっている。
20170401_05

オーディオコンパートメントのリッドはロックキーホールがもげている。
20170401_06

こういうところにこんなにストレスがかかっているということは、当然のことながらサイドカウルは逝っています。
フロントカウルとの勘合部からガソリンタンクの面が見えるところあたりまでごっそり持っていかれています、泣きたくなりますね。
20170401_07

おそらく、ここが車に直接ぶつかった箇所でしょう。割れることでショックを吸収したといっていいか。
20170401_08

左シリンダ。
シリンダヘッドカバーにクラックでも入っているのかと思っていましたが、どうもそうではなく、カバーを止めているボルトが引きちぎれたか、あるいはシリンダヘッドにねじ込まれているネジ山をごっそりひきはがして抜けおちてしまったようです。これも車と接触したところでしょう。
20170401_09

たぶん、このボルトホールと、ボルトがはずれたことによってヘッドカバーとヘッド間に隙間ができて、そこからオイルが漏れたのでしょう。
20170401_10

ここへ来て、一つ絶望的なものを発見。
ここ、右側カウルのフロントシートのすぐ前のところにけっこうな長さのクラックが走っている。
こんなところにクラックが走っているということは、車体の前半部分が右に持って行かれ、カウルのここにストレスがかかって割れたとしか思えない。
ということは、カウルを支えているフレームはいうに及ばず、ひょっとするとテレレバーのストラットタワー部にひずみが出ているか、もしくはストラットタワーが固定されているアルミブロックが逝ってしまっている可能性がある。
20170401_11

ここまで見たら気分がめいってしまって、とりあえず、バイク屋さんにバイクを搬送してもらうことにして家に帰りました。

こんど、週明けにバイク屋さんに行ってみて中の状態を聴いてみたいと思います。

にほんブログ村 バイクブログ BMW(バイク)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログ バイク 修理・整備へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村



人気ブログランキングへ

R1150RT 自走 10万キロを目前にクラッシュ......!

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

本当は、今日は自転車での錆落とし峠越えの記事を書くはずでした。

今週初めの通勤、いつものようにバイクで出勤したその帰り道。
京都の碁盤目の縦の通りを北上中のできごと。

私は片側二車線の道路の右側車線を、ワンボックス車の後ろを時速40キロほど、車間距離を十分開けて走っていました。
その先行車が左の車線に車線変更を行い、減速をしました。
私は当然そのまま直進を続けていましたが、その車の右横をパスしようとしたとき、突然そのクルマがUターンを始めました。
そのときのそのクルマとの進行方向の車間は10メートルほどに縮まっていて、定速走行状態で前をふさがれたかっこうの私はフルブレーキをかけたものの、間に合うはずもなく、そのクルマの運転席付近に衝突、バイクは反対車線の方に弾かれ、私も地面に投げ出されました。
バイクはなぜか左側に倒れ、私は左膝と左肘を地面にぶつけましたが、その瞬間は痛みも感じず、その場に立ち上がって車の運転席に向かって怒声を浴びせました。
運転していた男性はすみません、と謝りながら車をUターンさせ、反対車線に停車、私はその場でなんと自分一人であのクソ重たいRTを引き起こし、加害者の車が止まっている側の歩道に移動しました。火事場の馬鹿力か。
そのとき、オイルが漏れていることに気がつきました。おそらく、左側にシリンダヘッドカバーが割れたかどうかしてもれているものと思われました。
路面にはおびただしい数のバイクの破片が散乱、通りすがりの車がそれを踏んでいくパキパキという音を聞いて、無謀なUターンをしたドライバーに対する怒りが湧き上がってきました。

車の運転手が降りてきて、奥さんと一緒にすみませんすみません、こちらが悪かったですと平謝り。
それはそうでしょう、あんな運転していたら事故が起こらない方がおかしい。
周囲で事故を目撃した人が通報してくれてすぐに警察と救急車が到着、病院に搬送されて、レントゲン撮影その他の一連の検査を受け、骨に異常がないことは確認できました。
ただ、交通事故というのは強い衝撃を伴うことが多く、事故直後は緊張やアドレナリンによって痛みを感じなくても、後からあちこち痛みが来ることが多いそうで、しばらく注意するように言われました。

さて。

私の身体は流血などの外傷はなく、頭もぶつけた記憶はありません。
ただ、警察の方と話をしているときに相手方の背の高いワンボックスの窓が割れていると聞いた気がするので、ひょっとするとヘルメットがかなり強くガラスに当たったのかもしれません。

RTの方ですが、暗くてよくわからなかったのですが、パッと見たところ、左のカウルが広範囲にわたって欠損、フロントカウルもバキバキ状態。
左のシリンダヘッドはやはりオイルにまみれています。
明るい時間帯にレッカー先に行って様子を見てみるつもりですが、かなり重篤と思われます。

ああ、あと2000キロほどで自分で10万キロ乗ったことになったのに、なんてことだ。
20170331_01

にほんブログ村 バイクブログ BMW(バイク)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログ バイク 修理・整備へ
にほんブログ村

にほんブログ村 バイクブログへ
にほんブログ村



人気ブログランキングへ
Profile

Kachi

Author:Kachi
大好きなバイクや、最近気になる健康について書いていこうと思います。
肩の力を抜いていきましょう。

Calendar
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
クリックしていただけます?

FC2Blog Ranking

Latest Entries
Latest Comments
Categories (Expanded by clicking arrow)
Latest Trackback
Monthly Archives
Count
Now Watchin'
現在の閲覧者数:
Search Form
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Send mail

Name:
Your Address:
Title:
Body:

日本ブログ村
What's popular?