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ブリーザホースのつまり点検とコンプレッションテスト

本日もご覧いただき、ありがとうございます。。

さて、GWにツーリングに行くか行かないかは別にして、エンジン不調の原因を調べてみましょう。

なんだか風邪が長引いていて、あんまり調子が良くないけど暖かいお休みの日、ガレージにお店を広げて作業開始であります。

まずはブリーザーホース類のつまりを調べてみましょう。
疑っているのはガソリンが消費されていくときにタンクの内圧を大気圧と等しい状態に保つためにあるブリーザーパイプのつまりです。
フューエルリッドを開いてブリーザーパイプを吹くなり吸うなりして空気が通るかどうかを調べればよろしいかと。
20190423_01

こちらはブリーザーパイプの下端。
右側ステッププレート、ステップの後ろくらいに覗いています。
なんだかオイルか何かが凝固して汚れが固まっています。なに由来だろう?
20190423_02

20190423_03

パーツクリーナーを噴いて落としてみました。
しまった、クリーナーを噴く前に匂いを嗅いでおくんだった。
20190423_04

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エンジン不調の怪しいパーツをもう少し考えてみよう

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

さて、エンジン不調の原因をちょっと真面目に考えてみましょう。
いや、今までだって真剣に考えていたのですが、皆さんからいただいたご意見や、寝ながら考えたことを書いてみようかと。

今回、不調の原因はエンジン本体ではないという前提で考察しています。
というのも、温まってしまえばトルクもよく出ているし、今までのケアで高回転までもよく回る感じがするからです。

まずはこのバイクがどんなふうにしてエンジンを動かしているのかをよく考えてみましょう。
素人の私が今までバイクをいじってきたことをもとに書いているので、漏れや考え違いもあろうかと思いますが、まあそこから考えないと始まらんわけですね(^^)

燃料供給
ガソリンタンクの中にはフューエルポンプがあって、これがインジェクタの方へ燃料圧送します。
燃圧は確か最高3.5Barだったと思います(過去のMotorworksのメールより)。
まあこのフューエルポンプは昨年の秋にすったもんだの末、社外品を使っているので、まだ大丈夫でしょう、つまり、原因じゃないと思っています。
20190320_01

ブリーザーパイプ
フューエルポンプが燃料を送り出すと、当然減った燃料の分だけ空気を吸い込まないとタンク内が負圧になって燃料が供給できなくなります。そのため、タンク内から外部につながるブリーザーパイプがタンク内に設置されています。
そこに何らかの詰まりが発生しているのではないか?
ひょっとしたらどこかで折れて気道が塞がっているのかも?
一瞬の回転低下なんかはこれが原因かもしれない。
ここはぷんとさんからアドバイスを頂いたところ。私は今までノーマークでした。

プレッシャーレギュレータ
フューエルポンプが圧送してきた燃料の圧力を一定にしてインジェクタに送り、余った燃料をタンクに戻す役割を担っています。
これのプレッシャー制御がうまくなくなっているとしたら?
これもひょっとしたら原因かもしれません。
20190320_03

スロットルポジションセンサー(TPS)
前回の考察記事でこのTPSの位置(軸の中心)がずれているのかも、なんて書いていましたが、その後、いろいろ調べているとこのTPSというのはけっこう消耗するものらしいことがわかってきました。
TPSは摺動抵抗であり、走行中は当然のことながらスロットル開度に合わせて可変抵抗の上をブラシが往復しています。
私のRTはすでに12万3千キロを後にしているため、この可変抵抗が不具合を起こしている可能性も否定できない。
ただ、もしそうだとすると温まってからもエンジンの調子は崩れたままじゃないのか? という気がしないでもない。
20190320_04

スロットルボディ
バタフライも怪しいですよね。
でもね、スロットルケーブルを交換するときに調べてみたのですが、特段のガタは認められませんでした。
まあ、スロットルバタフライの開度ってけっこう精密なようなので、ちょっと触ったりしたくらいではわからないガタが影響している、というのはあるかもしれません。
ここにガタが来ていると、コールドスタートのあとに回転が下がる、下がった後にスロットルをあおると再び2,000回転くらいまで回転が復活する、というのもあり得る気はします。
20190320_06

ホールセンサー
これはちゃんと調べていませんが、今までの色んな情報から想像するに、ホールセンサーは圧縮上死点の位置をMotronicに送り、MotronicはそれにTPSから来たスロットル開度の情報を組み合わせて点火時期とインジェクタの燃料噴射時間を決めるのかと。
であれば、今回の不調の原因候補からは外していい気がします。
ホールセンサーがおかしければそもそも走らなさそうですし、Motronicは中古ではありますがすでに交換していますからねぇ。
20190320_07

アイドルアップレバー
正確にいうと、レバーではなく、先日交換したスロットルケーブルが入っていっているケーブルディストリビューションブロック内にある、アイドルアップ用のなんというんでしょう、ピックアップというのか、ケーブルエンドが怪しい気がするのですよ。
これはスロットルケーブルを交換した時の写真ですが、ディストリビューションディスクの下に見えている棒状のものはアイドルアップケーブルの先端に接続されているもので、レバーを引くことによってこれが写真で見て上方に動き、ディストリビューションディスクを反時計回りに回してスロットルを開いてくれます。
20190320_08

このケーブルエンドはディストリビューションディスクにピンなどで接続されているわけではなく、ブロック内でディスクに押し付けられているようで、アイドルアップレバーを引くと、その摩擦力でディスクを回すようになっている構造のようです。
これが度重なるアイドルアップレバーの操作で摩滅していたとしたらどうでしょう?
レバーを引くことによっていちどディスクがスロットルを開く方向に動いて正常にエンジン始動ができる。
でも、ディストリビューションディスクかケーブルエンドのどちらか、または両方が摩滅していることによって保持力が弱くなっていて、エンジン始動後に振動のためにディスクがもとに戻ってしまう。
その後、アイドリングが下がったときにスロットルをあおると回転が上がってその状態が持続するのは、最初にアイドルアップレバーがスロットルを開いた角度までディストリビューションディスクが戻るためじゃないかと。
なんだかこれがコールドスタート時のエンジン回転低下の原因としていちばん濃い気がするのですよ。
20190320_09

上記で書いた一連のパーツの仕事を以前書いた図に書き加えてみました。
図中の中央より右下のところにある赤いパーツがケーブルディストリビューションディスクを動かすアイドルアップケーブルのケーブルエンドです。
これ、クサくないですか?
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オルタネータベルト交換後のエンジンの調子

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オルタネータベルトを交換して二週間ほどが経過しました。
その後、エンジンの調子はどうなったでしょう?

きこきこ音
もうね、とっとと換えときゃよかった、ってくらいなくなりました。
交換前は、エンジン始動直後からきこきこ音がしており、発進するとその音が大きくなるという難儀なものでした。
それがエンジン始動後の静かなこと。
何が嬉しいって、通勤の帰り、徒歩で帰る人達の横を通り過ぎるとき、交換前はすごくボロっちい感じの音がしていて恥ずかしかったのですよ。
それがなくなりました。
エンジンが温まってからも、あの粘着がなくなったためか、心なしかエンジンの力も強くなった気がします。
特に違いが感じられるのは、信号で止まっているところから青で発進するとき、アイドリングでクラッチを繋ぐとスルスルと前に出るようになったこと。
まあ、この異音がする前も同じような感じだったので、この異音がするようになってからやはり低速のトルクのロスにつながっていた、ということでしょうね。


さて、ここまではよかった。
ところが、このままでは終わらないのが12万キロをあとにしたバイクなのかなあ。

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エンジンシリンダのガスケットのにじみは直ったかな?

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

先日交換したオルタネータベルト。
カウルはもちろん、タンクも取り外したため、ちょっと気になっているところもお掃除しました。

これは右側のシリンダですが、劣化したガスケットからエンジンオイルが染み出して、シリンダ外壁に固着してしまっています。
20190302_01

現在ついているガスケットは、2017年春の事故の修理の際に交換しているため、このガスケットから滲み出たものではありません(のはず (^^; )。
しかし、シリンダは掃除されていませんでしたので、今回、お掃除を行ないました。

ちょっとええかげんですが、とりあえずこんな感じ。
これでしばらく走って同じようにオイルの滲みがなければいいんですが。
ちなみにガスケット交換前は、この黒いオイルのあとはもっと湿っていました。
いやあ、いろいろありますなぁ。
20190302_02

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コールドスタート時のエンジンの異音の原因がわかったかもしれない

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このところ寒くて、体が温まるロードバイクで外を走ることはあっても、寒い屋外でじっと腰を据えて何時間もかかるバイクのメンテナンスは今年に入ってから全くやれていませんでした。
しかし、毎朝の通勤時に、始動直後にキコキコいうエンジンをこのまま乗り続けていてもいいわけもなく、少し寒さが緩んだ2月真ん中の日曜日、ようやく重い腰を上げてちょっとした実験をしてみることにしました。

いまの私のRTの症状
朝に限らず、帰宅時も、何時間もおいたあとにエンジンを始動すると、たぶんクランクケースあたりからと思われる『きこきこきこ...』という音がするとともに、不規則にエンジンの回転が下がる。
感じとしてはなんとなく咳き込んでいるようにも思えるような回転の不安定さ。
ところが、オイルテンプがRIDで概ね2目盛りを指すころになるとそうした回転の重さや異音は鳴りを潜め、まあ12万キロを走っているエンジンとは思えないくらい調子がいい。
この落差があまりに大きくて、本当にエンジンが悪いんだろうかという思いもある一方、音が出ているということはそこでフリクションや衝撃が生まれているはずで、これを放置していてもいいわけがなく、そのうち走っている最中にどこかのベアリングかなんかが崩壊してガチッとロックするんじゃないかと思う恐怖心もありました。
実際、この『きこきこきこ...』という音が鳴る時間、距離が以前に比べてだんだん長くなってきているような気がしています。いや、長くなってきています、間違いなく。
そのため、最近は何かと理由をつけてはRTをおいてクルマで通勤してしまうことがしばしばありました。
今回の作業をするまでの想像では、メカニズムとしては、クランクシャフト周りのベアリングが劣化してきているか、潤滑のオイルの回りが悪くなってきていて、始動してオイルが回るまでにこの音が発生していて、オイルが回ることでフリクションがなくなって調子が戻るのか、と思っていました。

今回やろうとしていた実験
そもそも音の発生源はどこなのか。
音の発生とともに不定期に回転が重くなるということは、音の発生箇所でフリクションが増大してエンジンの回転を妨げていると考えられます。
今回は、オルタネータベルトを外してエンジンをかけてみて、音の発生がどんなふうに変わるかを見てみようと思います。
もしオルタネータベルトを外す前後で音の発生とエンジンの回転鈍化の現象が変わらなければ、悲しいですが、たぶんエンジン内、おそらくはクランクシャフトのどこかに異常が発生しているということ。
もしベルトを外して音の発生がなくなれば、おそらくはオルタネータ側が何らかのフリクション増大の原因を抱えていると判断できると考えました。
※ただし、これでも温まってから音が消える理由は説明できませんが(^^;

さて、では作業にかかりましょう。

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スロットルケーブル交換で調子良くなったら、異音の出現パターンがわかったような気がする

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

先日、スロットルケーブルの交換を行ない、交換前の旧いケーブルをチェックしてみましたが、その後の寒い朝の通勤でRTを走らせていると調子が良くなった、と実感できました。
しかし、スロットルケーブルを交換しただけでエンジンの調子が良くなるなんてこと、あるんでしょうか。

で、もういちどケーブルをじっくりと観察してみました。
原因と思われることはあと付けでなんとなく考えられちゃうんですが、的中しているかどうかはクエスチョンマークがいっぱいです(^^;

まずこちら。
前回のケーブルチェックの記事では異常なしと書いていましたが、やっぱりココらへんに少しクセがついています。
20181223_01

これはケーブルディストリビューションブロック側のケーブル。
ここにもクセ。
20181223_02

そしてこれはスロットルボディに向かう側で、こんなふうに段付きがあります。
20181223_03

ちょっと寄ってみると、こんな風になっています。
20181223_04

ささくれているように見えるのは、オイルに付着した汚れで、ケーブル自体が切れているということはありません。
20181223_05

そして、全体を俯瞰します。
車体に取り付けた状態では、こんなふうなケーブルの露出具合であったと思います。
ケーブルディストリビューションブロック側のホイール、スロットルボディ側にセットされた状態ではこんなふうにクセがついている箇所はアウターチューブの中に隠れていると思います。
20181223_06

不調の原因はあと付けでいくらでも考えられる、とちょっと自虐的に書いたのは、考えながら『ホントかよ、これ』と思えないこともないから。

どういうことかというと...

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その後のエンジンの調子はどうだ? 次の一手はナンだ

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先日実施したエンジンのタペットクリアランス調整
実施直後の試運転では、気温が高かったこともあってか、アイドリングアップレバーを引いてエンジンをかけたところ、エンジン回転数も高くなって『こりゃうまく行った』と喜んでいたのですが、果たして、次の日の朝、通勤でエンジンに火を入れて走り始めると、従前と変わらないエンジン回転数の低下がみられ、結局、改善はしていないことがわかりました。


う~~ん。


これを『まただめだったか』と思うか、『これが原因ではなかったとわかったぞ』と思うか、まあ私は哲学者ではないのですが、やっぱり後者のような考え方をしたほうが次の手を考えやすい気がしますね。

ということで、いままで手を入れたところと、まだ手を入れていないところをあげて考えてみることにしました。

インジェクションは違った。

O2センサーも違った。

タペットクリアランスも違った。

こうなると、対象物はだいぶ絞られてきます。

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バルブクリアランス調整2回目、自分でできた(笑)

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

さてと、暑くなる前にバルブクリアランスを調整しちゃいましょう。
といいつつ、実施したのは最高気温が30度に届くかもという予報の日。

カウルをはぎ、スパークプラグをはずします。
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右側のプラグ。
まだ大丈夫のようです。焼け具合も大丈夫かな。
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こちら左側。
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両方を並べてみると、左右の焼け具合も同じような感じであると思えます。
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RTエンジン不調の原因をつらつら考える

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

交通事故から復活したあと、どうも調子があまり良くないわがRT。
不調は燃費に現れていて、いままでリッターあたり15キロを割り込むことはなかった燃費が、ここのところ13キロ台にまで落ち込んでいます。
20180210_01

燃費が悪くなる一因としてO2センサーの劣化が考えら得るということで、12月中旬に交換をおこないました

さて、交換した結果、エンジンの調子は劇的には変わらず、これでは燃費もあまり期待できないかなぁ、と思っていました。

この冬は寒い日が続き、ただ寒いだけであれば私はけっこう平気でバイク通勤をするのですが、今年は雪が多く、ガソリン補給のタイミングもなかなか(^^;
で、ようやく1月の中頃にガソリンご入れることができました。
その結果がこちら。
20180210_02

う~ん、ちっとも変わっとらんねえ。

さて、いままで見てきたものを上げておきましょう。

スロットルポジションセンサー
インジェクタ
O2センサー

これらを調整、交換しても燃費も調子も好転しなかった。
さあて、あとは何があるかな

最近怪しいんじゃないかと考えているのは、フューエルポンプ。
これが弱くなるとどうなるんでしょうか。
冷えているときのガソリンの霧化が弱くならないか?
結果、必要以上にガソリンが多くシリンダに送られ(O2センサーの命令?)、燃費が落ちる。
あたっているかいないかはわかりませんが、もしそうだとすると、必要以上のガソリンがシリンダ内に送られているはずで、霧化が弱いということは、液体状態のガソリンがシリンダの内壁やピストンにかかるのか?
もしそうだとすると、シリンダとピストンリングの密閉を助けているオイルが洗い流されてエンジンそのものにも悪い影響があるかもしれないなぁと。
まあ素人考えなのではずれかもしれませんが、もうこうなったら怪しいところはみんな交換してみたいですね。
この2月でまる14年、11万7千キロに迫る距離を走っていますし。
ゴールデンウィークまでにはすっきり直してしまいたいですね。

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RTエンジン冷間時不調の原因を考えろ

本日もご覧いただき、ありがとうございます。

今回かかった風邪は存外しつこく、三連休の初日に調子を崩してから5日くらい引きずりました。
頭の中で聴こえる自分の声は、若山弦蔵さんか森山周一郎さん、京都の方ならご存知の方がいらっしゃるかもしれませんが、佐藤弘樹さんのような、渋い低音に聞こえるのです。
...て奥さんに言ったら、なによ、単に不健康そうなだみ声じゃない、と一蹴されてしまいました(悲)

さて、体もよくなってきたのでRTのこともケアしてあげましょう。

車検の前にインジェクションを交換した我がRT。

交換前に比べて調子は良くなったとはいえ、限定的、そしてちょっと期待外れでした。

さて、これからどうするかなのですが、客観的な症状をちゃんと並べてみて考えないと、たぶん原因に近づくことはできない。

ということで、今日はホントに文字ばっかりのつまらん記事です。
お疲れの方はスルーしてくださいね(笑)

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Kachi

Author:Kachi
大好きなバイクや、最近気になる健康について書いていこうと思います。
肩の力を抜いていきましょう。

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